助成金情報

 

     対象団体       主催団体名 助成金名 募集期間 上限助成額

① 不特定かつ多数のものの利益の増進に寄与することを目的とする非営利の事業

② 県内で活動を行っていること

③ 継続した活動が期待されること 

かながわ県民活動

サポートセンター 

基金事業課

 

かながわボランタリー

 活動推進基金21

 

 

ボランタリー

 活動補助金

9月 20 日

~10 月 20 日

150万円

① 団体であること

② 県内でボランタリー団体の活動に対する支援を行っている団体で、事業終了後も引き続き県内で支援を行う意思を有していること

ボランタリー

活動奨励賞

7月 26 日

~9月 13 日

副賞

30万円

環境活動を行っている国内のNPO法人、一般社団法人、任意団体

 

  

般財団法人

セブン‐イレブン

記念財団

 

 

  

環境市民活動助成

 

  

地域美化助成

9月 15日

 

~10月 5日

50万円

活動助成

10月 11日

~10月 31日

100万円

NPO基盤強化助成

10月 11日

~10月 31日

400万円

営利を目的としない市民活動団体(法人格の有無や種類を問わない)

 地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動

TOTO株式会社  TOTO水環境基金  10月 18日  

300万円程度 

重要里地里山(環境省指定の500ヶ所)・その他里地里山で行う環境保全活動。 (事業委託ではないもの)

秦野市域内の里山は対象

公益財団法人

コメリ緑育成財団

コメリ緑資金

10月 31日

審査により決定

新たな事業の立ち上げを応援します。

①広く”ひと・まち・くらし”づくりに役立つ発想豊かな事業・活動

 

②働く人が直面する、”疾病治療・介護・子 育てなど仕事の両立””働くことに困難を抱える若者や女性・高齢者の自立就労支援”など、多様な働く場・機会の創出に焦点を当てた事業・活動 

中央労働金庫 

カナエルチカラ

~生きるたのしみ、

 働く喜び~ 

10月1日

 

~10月31日 

助成総額

1500万円

 

程度

①身近な地域や暮らしの課題解決に取り組む地域活動団体

②全国の生活学校が連携して行う全国運動に参加する意向のある団体

 

現在のテーマは「食を通じた子どもの居場所づくり」

公益財団法人

あしたの日本を

 

創る協会

地域活動団体への助成

 

「生活学校助成」

10月 31日 

①生活学校への参加 6万円

 

②全国運動への参加 上限5万円

4名以上のメンバーが活動する団体・グループで、連絡責任者は満18歳以上であること

対象事業:

(1)子ども・子育て世代の福祉向上

(2)シルバー世代の福祉向上

(3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上

(4)地域やコミュニティの活性化

公益財団法人

キリン福祉財団

 

キリン・地域のちから応援事業

10月 31日 

 

30万円

10名以上のメンバーが活動する団体・グループで、連絡責任者は満18歳以上であること

対象事業:

全国や広域(複数の都道府県)にまたがる取り組みが対象

(1)障害者の福祉向上

(2)高齢者の福祉向上

(3)児童・青少年の福祉向上

(4)地域社会の福祉向上

キリン・福祉のちから開拓事業

100万円

社会福祉法人、更生保護法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人または特定非営利活動法人(NPO法人),営利を目的としない法人

日本郵便株式会社

年賀寄付金助成

9月12日

~ 11月4日

500万円

 

活動・チャレンジ

プログラムのみ

50万円

1年以上の活動実績を有する非営利団体(法人格の有無は問わず)

2023年4月1日から2024年3月31日までの間に、実施を予定している公益に資する事業

公益財団法人

大阪コミュニティ財団

2023年度助成事業

10月3日

~ 11月28日

「助成する基金の種類・分野・助成金額」

基金ごとの助成総額を上限とする

子どもの体験活動、読書活動を行う公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人、特定非営利活動法人、その他の法人格を有する団体

独立行政法人

国立青少年教育振興機構

子どもゆめ基金 

一次募集 :10月1日

~11月29日

 

二次募集:2023年

5月1日~6月27日

市区町村規模: 

100万円

 

都道府県規模:

200万円

 

全国規模:

600万円

 県内で、福祉たすけあいに関わる地域課題を、市民が解決するため非営利な事業・活動の立ち上げ。

特に設立間もない団体の事業や、新たな課題可決に取り組む新規事業の立ち上げ。

公益財団法人

かながわ生き活き市民基金

福祉たすけあい助成(19期) 

11月7日

~12月9日

上限40万円

総額500万円


市民活動サポート事業 成果報告会

■令和3年度事業成果報告会

 

令和4年5月28日(土)、秦野市保健福祉センターにおいて、令和3年度市民活動サポート事業成果報告会が開催されました。

 

成果報告会は令和2年度に支援を受けた団体が、その支援金をどのように活用し成果を得たかを発表する場です。

下記4団体より報告があり、前田審査委員長より講評を頂きました

 

団体名

支援事業

 秦野音楽療法ネットワーク  「音楽療法のエッセンス:音楽による関わり方を学ぶ」

学生団体E4

若年層への郷土愛を育むために

秦野市録音赤十字奉仕団

声のボランティア(目の不自由な方へ声の情報をお届けしています)

Field for citizen

柳川 八重桜ジョイント栽培拡大に向けた調査・広報活動


■令和2年度事業成果報告会

 

令和年5月22日(土)、秦野市保健福祉センターにおいて、令和2年度市民活動サポート事業成果報告会が開催されました。

 

成果報告会は令和2年度に支援を受けた団体が、その支援金をどのように活用し成果を得たかを発表する場です。

Field For Citizen 秦野ノルディック&ポールウォーキングクラブ NPO法人子育ての輪Lei3団体による活動報告がありました

 

Field For Citizen

柳川 八重桜ジョイント栽培事業の立ち上げ      

 秦野ノルディック

 &ポールウォーキングクラブ

“歩行姿勢とバランス”を知ることで健康寿命延ばす

 NPO法人子育ての輪Lei

コミュニティ食堂「おにぎり」


■平成29年度成果報告会

平成30年5月19日(土)、秦野市本町公民館多目的ホールにおいて、

れんきょう定期総会に引き続き、平成29年度市民活動サポート事業成果報告会が開催されました。

 成果報告会は前回支援を受けた団体が、その支援金をどのように活用し成果を得たかを発表する場です。当日は平成29年度の支援事業に選ばれた4団体から、防災リーダー養成、ノラ猫問題、音楽療法士による音楽会などの活動報告がありました。


市民活動サポート事業 公開プレゼンテーション及び結果報告

■令和3年度公開プレゼンテーション

 

令和3221日(日)、秦野市保健福祉センターにて令和3年度市民活動サポート事業

プレゼンテーションが開催されました。

書類審査を通過した6団体が2次審査となるプレゼンテーションに臨み、その結果4団体

が支援事業に選ばれました。

 

決定した団体は以下の通りです

 

NO.

 団体名  事業内容(発表の様子)

金額

1

秦野ノルディック&

ポールウォーキングクラブ

講演と体験“身体が歪むのは脳機能の低下だからだ!” 9万円

2

はだのほのぼのスペースLino 「親子支援」 15万円
3 秦野音楽療法ネットワーク オンライン講座「音楽療法のエッセンス2:音楽による関わり方を学ぶ」 15万円
4 鶴巻スマホ・メルカリ教室 高齢者向けスマートフォンの各種操作講習 15万円

■令和2年度公開プレゼンテーション

 令和2年2月16日(日)、秦野市保健福祉センターにて令和2年度市民活動サポート事業の公開プレゼンテーションが実施されました。 

書類審査を通過した10団体が、第2次審査となるプレゼンテーションに臨み、その結果、西湘フィルハーモニー管弦楽団、NPO法人 子育ての輪Lei

秦野ノルディック&ポールウォーキングクラブ、Field for citizeの4団体が支援事業に選ばれました。


■平成30年度公開プレゼンテーション

 平成31年2月24日(日)、秦野市保健福祉センターにて平成31年度市民活動サポート事業の公開プレゼンテーションが開催されました。

 第2次審査となる公開プレゼンテーションでは、書類審査を通過した7団体による熱のこもった発表が行われました。

 審査の結果、戸川森づくりの仲間、秦野ひまわり、MIL湘南アンサンブル、QQ防災クラブの4団体が支援事業に選ばれました。