助成金情報
     対象団体       主催団体名 助成金名 募集期間 上限助成額

・障害児・者の自立と福祉向上を目的した各種活動

・障害児・者に対する自助・自立の支援事業

・助成決定後、令和4年6月1日から開始し、令和4年11月30日(半年以内)までに終了する事業

 

公益財団法人

洲崎福祉財団

令和3年度下期 一般助成

障害児・者(含む難病)に

対する自立支援活動への助成

2022年

1月1日

~2月28日

 

1件当たり上限

200万円

(下限10万円)

 

総額3000万円

◆神奈川県内の非営利団体

◆対象となる事業

コロナ禍での市民同士のたすけあい・ささえあいを広げる活動を支援します。

公益財団法人

かながわ生き活き市民基金

生活クラブ

ソーシャルインクルーシブ助成

2022年

1月11日

1月31日

上限額1団体

10万円

 

助成総額

800万円

一般助成

県内で、子供・若者や子育てに関わる人が地域の中で育ちあう「場」を週2日以上、1年継続している団体

課題助成

(いじめ・貧困・児童虐待防止)

県内での、いじめ・貧困・児童虐待防止が目的の事業全般

「場」がなくても可

特定非営利活動法人

神奈川こども未来ファンド

2022年度

神奈川子ども未来ファンド

 助成事業

2022年

1月25日

締め切り

30万円

青少年教育に関する活動を行う

民間の団体

独立行政法人

国立青少年教育振興機構

子どもゆめ基金

子どもゆめ基金

 

 

2022年

5月1日~

郵送6月14日

電子申請

6月28日

 

都道府県規模

200万円

 

市区町村規模

100万円

神奈川県内に拠点を置き、原則として神奈川県内において社会貢献活動を行うNPO法人等。

公益財団法人

アイネット地域振興財団

2022年度助成プログラム

2021年

12月1日

2022年

2月10日

1団体当たり

10~30万円

程度

①孤独・孤立に陥っている生活困窮者及びひきこもり状態にある者等に対し、社会的なつながりを構築・維持する事業

 

②生活困窮者・ひきこもり状態にある者等の支援を行う民間団体に対し、中間的支援を行う事業

独立行政法人

福祉医療機構

コロナ禍における生活困窮者

及びひきこもり支援に係る民間団体活動助成事業

2021年

12月20日

2022年

1月24日

<地域連携活動支援事業>

50万円~700万円

 

<全国的・広域的ネットワーク活動支援事業>

50万円~900万円

(1) 首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)、福岡県北九州市のいずれかに主な活動拠点を持ち、法人格を有する民間非営利団体。

(2) 2年以上の活動実績があること。

(3) 自らが企画する「スポーツや身体を動かすアクティビティ」の実施を通じ、人と人とのつながりの創出や強化を促進する意欲があること。

(4) 助成対象のプロジェクトにおいて本プログラムが定める反差別、反暴力、児童保護方針に同意できること。

特定非営利活動法人日本NPOセンター(NCIF事務局)

ナイキ・コミュニティ・インパクト・ファンド(NCIF)

1月11日(火) 

~ 2月28日(月)

1件につき50万円〜250万円

※ ただし、原則、申請額が直近会計年度の収入額の30%以下に収まること

(1)障害者への支援分野

①就労移行支援事業

②就労定着支援事業

③就労継続支援A型

④就労継続支援B型

⑤その他行政からの委託や補助を受けて行う就労支援事業

⑥上記のいずれにも該当しない独自の就労支援事業

(2)障害者以外への支援分野

生活困窮者、若者、シングルマザー他様々な理由で、就業に困難を抱える人人を対象に就労支援や行い、社会課題の解決や社会の新たな仕事のあり方を提案しようとする団体

(株)東京海上日動

キャリアサービス

働く力応援基金

1月5日

~1月31日

500万円

◆助成の対象となる団体

社会福祉の振興に寄与する事業を行う営利を目的としない次の法人又は団体

 社会福祉法人、医療法人、公益法人

 NPO法人、一般法人など

◆助成の対象となる事業

他の団体と連携して取り組む事業で「助成テーマ」に該当する事業

◆助成テーマ

【安心につながる社会保障】

【夢をつむぐ子育て支援】

【被災者支援・災害時の支援体制づく 

 り】

 

 

独立行政法人

福祉医療機構

社会福祉振興助成事業

 

通常助成事業

2021年

12月24日

2022年

1月31日

 

<地域連携活動支援事業>

50万円~700万円

<全国的・広域的ネットワーク活動支援事業>

50万~900万円

社会福祉振興助成事業

 

モデル事業

3年間の合計

3000万円まで

①及び②の両方に該当する団体

①身近な地域や暮らしの課題解決に取り組む地域活動団体

②全国の生活学校が連携して行う全国運動に参加する意向のある団体

身近な地域や暮らしの問題に取り組む団体が連携し、生活学校で共に学び、調べ、話し合い、他の団体とも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活や地域や社会のあり方を変えていく。

 公益財団法人

あしたの日本を創る協会

地域活動団体への助成

 「生活学校助成」

 2022年

4月30日

締め切り

 ①生活学校への参加 6万円

(初年度3万円、2年目3万円)

②全国運動への参加 5万円

 


令和2年度 市民活動サポート事業成果報告会

令和年5月22日(土)、秦野市保健福祉センターにおいて、令和2年度市民活動サポート事業成果報告会が開催されました。

 

成果報告会は令和2年度に支援を受けた団体が、その支援金をどのように活用し成果を得たかを発表する場です。

Field For Citizen 秦野ノルディック&ポールウォーキングクラブ NPO法人子育ての輪Lei3団体による活動報告がありました

 

Field For Citizen

柳川 八重桜ジョイント栽培事業の立ち上げ      

 秦野ノルディック

 &ポールウォーキングクラブ

“歩行姿勢とバランス”を知ることで健康寿命延ばす

 NPO法人子育ての輪Lei

コミュニティ食堂「おにぎり」

市民活動サポート事業 公開プレゼンテーション及び結果報告

■令和3年度公開プレゼンテーション

令和3221日(日)、秦野市保健福祉センターにて令和3年度市民活動サポート事業のプレゼンテーションが開催されました。

書類審査を通過した6団体が2次審査となるプレゼンテーションに臨み、その結果4団体が支援事業に選ばれました。

 

決定した団体は以下の通りです

NO.

 団体名  事業内容(発表の様子)  

1

Field For Citizen 柳川 八重桜ジョイント栽培拡大に向けた調査・広報活動  

2

学生団体E4  若年層への郷土愛を育むために  
3 秦野音楽療法ネットワーク 「音楽療法のエッセンス:音楽の関わり方を学ぶ」  
4 秦野市録音赤十字奉仕団 声のボランティア(目の不自由な方へ声の情報をお届けしています。)  

■令和2年度公開プレゼンテーション

 令和2年2月16日(日)、秦野市保健福祉センターにて令和2年度市民活動サポート事業の公開プレゼンテーションが実施されました。 

書類審査を通過した10団体が、第2次審査となるプレゼンテーションに臨み、その結果、西湘フィルハーモニー管弦楽団、NPO法人 子育ての輪Lei

秦野ノルディック&ポールウォーキングクラブ、Field for citizeの4団体が支援事業に選ばれました。


■平成30年度公開プレゼンテーション

 平成31年2月24日(日)、秦野市保健福祉センターにて平成31年度市民活動サポート事業の公開プレゼンテーションが開催されました。

 第2次審査となる公開プレゼンテーションでは、書類審査を通過した7団体による熱のこもった発表が行われました。

 審査の結果、戸川森づくりの仲間、秦野ひまわり、MIL湘南アンサンブル、QQ防災クラブの4団体が支援事業に選ばれました。

 


■平成29年度成果報告会

平成30年5月19日(土)、秦野市本町公民館多目的ホールにおいて、

れんきょう定期総会に引き続き、平成29年度市民活動サポート事業成果報告会が開催されました。

 成果報告会は前回支援を受けた団体が、その支援金をどのように活用し成果を得たかを発表する場です。当日は平成29年度の支援事業に選ばれた4団体から、防災リーダー養成、ノラ猫問題、音楽療法士による音楽会などの活動報告がありました。