助成金情報
   対象団体     主催団体名 助成金名 募集締切日 上限助成額

発達障害の子どもへの学習支援事業、

ひとり親家庭の起業支援・就労支援事業 他

公益財団法人

日本サードセクター経営者協会

(JACEVO)

 

新型コロナウィルス対応

緊急支援助成

8月5日

~21日

15時まで

50~

500万円

 長期入院児の学びの

 手助けとなる活動を

 行なう非営利法人

公益財団法人

ベネッセこども基金

重い病気を抱える子供の

学び支援活動助成

7月22日

~9月25日

50~

200万円程度

 

 神奈川県内に事務所を

 おく非営利団体

 

 

 

生活協同組合ユーコープ

×

公益財団法人

かながわ生き活き市民基金

新型コロナ対応 緊急応援助成

9月8日

~16日

10万円

①神奈川県を中心に活動する市民団体など

②神奈川県内に活動拠点があり継続的に震災関連の支援活動を行なっている団体        

 

生活協同組合パルシステム

神奈川ゆめコープ

第21回市民活動応援プログラム 

市民活動支援金

7月20日 

~8月28日

1団体上限

30万円

子育て環境づくりに取り組む団体や個人    

住友生命保険相互会社

未来を強くする子育てプロジェクト

子育て支援活動の表彰

7月13日

~9月4日

100万円

子育てと人文・社会科学分野の研究活動の両立に努力されている女性研究者

住友生命保険相互会社

未来を強くする子育てプロジェクト

女性研究者への支援

7月13日

~9月4日

100万円

非営利法人、任意団体として活動が3年以上  

公益財団法人 洲崎福祉財団

 令和2年度上期一般助成 障害児・者に対する自立支援活動への助成 

7月1日

~8月31日 

  10~200万円

 地域の福祉課題の

 解決・たすけあい活動

公益財団法人

かながわ生き活き市民基金

第14期 福祉たすけあい助成

9月4日

1団体あたり

上限100万円

コミュニティスポーツに取り組む全国の団体

公益財団法人

住友生命健康財団

スミセイコミュニティスポーツ

推進助成プログラム

①チャレンジコース

 

②アドバンスコース

8月25日

~9月25日

 

 

①50万円以下

1年間分

②300万円以下

2年間合計

社会福祉に関する活動を行う団体

特定非営利活動法人・社会福祉法人

公益財団法人

SOMPO福祉財団

NPO基盤強化資金助成

組織および事業活動の強化資金助成

9月1日

~10月9日

1団体あたり

上限70万円

社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人

公益財団法人

SOMPO福祉財団

NPO基盤強化資金助成

認定NPO法人取得資金助成

9月1日

~10月9日

1団体あたり

30万円

地域や社会の課題解決

に向けボランタリー

団体が取り組む事業

かながわ県民サポートセンター

基金事業課

かながわボランタリー活動

推進基金21

9月23日

~10月23日

150万円

 


市民活動サポート事業

令和2年度「市民活動サポート事業」申し込みは受付を締め切りました

■ 「市民活動サポート事業」申込団体募集(令和2年度)
※ 支援限度額は15万円です。過去の支援回数制限はありません。
       市民活動サポート事業とは?

秦野市内に拠点を置く約60の市民活動団体で組織する「はだの市民活動団体連絡協議会(通称れんきょう)が市民活動の活性化を図るとともに、将来にわたって個性豊かな地域社会を実現することを目的として、自主的で公益的な活動を行う市民活動団体に対し、資金面での支援を行うものです。
 また、実施に当たっては、市内外の企業の皆様のご協賛による「市民の日れんきょうバザー」を実施し、その収益金を「市民いきいき基金」に積立、本事業の原資としています。

 
受付期間: 令和元年11月8日(月)~令和元年12月20日(金)   


■支援額
(1)支援額は、1団体15万円以内で、審査会の審査により決定される額です。 
(2)支援金の申込みは、1団体1事業です。
※制度の見直しにより、過去に支援を受けた団体も申請することができます。
   また、今回支援を受けた場合、翌年度も申請することができます。(連続申請は2回まで)
 
■対象となる団体
団体の会則等を有し、3人以上の会員がいる団体で次の要件を満たす団体です。法人格の有無は、問いません。
(1)秦野市内に活動拠点を有し、主に市内で、1年以上活動する団体
   (平成31年4月1日時点で設立されている団体)
(2)営利を目的とせず、自主的に行う、不特定かつ多数のものの利益の増進に寄与することを目的とする活動を行っている団体

ただし、宗教活動、政治活動、選挙活動を行う団体や公益を害するおそれのある団体、特定の候補者、公職にある者若しくは政党を推薦・支持し、又はこれらに反対することを活動目的とする団体は対象になりません 
■対象となる活動
特定非営利活動促進法(NPO法)に定める以下の分野に該当する活動や事業が対象となります。
・保健、医療又は福祉の増進を図る活動
・社会教育の推進を図る活動
・まちづくりの推進を図る活動
・観光の振興を図る活動
・農山村漁村 又は中山間地域の振興を図る活動
・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
・環境の保全を図る活動
・災害救援活動
・地域安全活動
・人権の擁護又は平和の推進を図る活動
・国際協力の活動
・男女共同参画社会の形成を図る活動
・子どもの健全育成を図る活動
・情報化社会の発展を図る活動
・科学技術の振興を図る活動
・経済活動の活性化を図る活動
・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
・消費者の保護を図る活動
・前に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
・前に掲げる活動に準ずる活動として都道府県又は指定都市の条例で定める活動

※ ただし、以下の活動は除きます。
● 構成員相互の親睦活動、個人の学習活動や趣味的活動、特定の個人・団体の利益を目的とする活動等
● 秦野市から他の補助金を受けている事業等
● 秦野市その他団体(公共・民間を問わず)から対価を受け、委託されている事業等
■対象となる経費
支援金の対象となる経費は、支援対象の活動に直接要する経費となります。
具体的には以下のとおりです。 

例: 講師等謝礼、消耗品・備品購入費、会場使用料、行事保険料、事務所賃借料、光熱水費、人件費など 
■対象となる活動期間
令和2年4月から令和3年3月までの間で実施される活動等が対象となります。 
※上記期間内であれば、継続中の活動等も対象となります。
■申込み方法等
申込みに必要な書類を次のとおり提出してください。 
(1)提出期間  令和元年11月8日(月)~令和元年12月20日(0金) 必着
(2)提出方法  持参・郵送・FAX・Eメール添付のいずれか
(3)提出先   はだの市民活動団体連絡協議会事務局  
〒257-8501 秦野市桜町1-3-2 (市役所市民活動支援課内)
TEL 82-5118  午前8時30分~午後5時  〔土、日、祝日除く〕
Eメール siminkatudou@city.hadano.kanagawa.jp

■提出書類
申込書(様式1~様式4)は、ダウンロード出来ます

市民活動サポート事業支援金申込書:様式1 ワードファイル
対象となる活動(事業)の計画書:様式2 ワードファイル
対象となる活動(事業)の収支予算書:様式3 エクセルファイル
団体概要書:様式4 ワードファイル
団体の前年度もしくは直近の活動実績報告書 様式任意、総会等資料可
団体の前年度もしくは直近の収支決算報告書 様式任意、総会等資料可
団体の定款、規約、会則等 様式任意
その他必要と認める書類・資料 審査会から提出を求める書類等
■申込書等作成の手引き:  申請書等作成の手引き.pdf
■提出書類確認票: (様式0)提出書類確認書.pdf

 


市民活動サポート事業公開プレゼンテーション結果

■令和2年度公開プレゼンテーション

 令和2年2月16日(日)、秦野市保健福祉センターにて令和2年度市民活動サポート事業の公開プレゼンテーションが実施されました。 

書類審査を通過した10団体が、第2次審査となるプレゼンテーションに臨み、その結果、西湘フィルハーモニー管弦楽団、NPO法人 子育ての輪Lei

秦野ノルディック&ポールウォーキングクラブ、Field for citizeの4団体が支援事業に選ばれました。


■平成30年度公開プレゼンテーション

 平成31年2月24日(日)、秦野市保健福祉センターにて平成31年度市民活動サポート事業の公開プレゼンテーションが開催されました。

 第2次審査となる公開プレゼンテーションでは、書類審査を通過した7団体による熱のこもった発表が行われました。

 審査の結果、戸川森づくりの仲間、秦野ひまわり、MIL湘南アンサンブル、QQ防災クラブの4団体が支援事業に選ばれました。

 


■平成29年度成果報告会

平成30年5月19日(土)、秦野市本町公民館多目的ホールにおいて、

れんきょう定期総会に引き続き、平成29年度市民活動サポート事業成果報告会が開催されました。

 成果報告会は前回支援を受けた団体が、その支援金をどのように活用し成果を得たかを発表する場です。当日は平成29年度の支援事業に選ばれた4団体から、防災リーダー養成、ノラ猫問題、音楽療法士による音楽会などの活動報告がありました。